横浜観光コンベンション・ビューロー
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横浜観光コンベンション・ビューロー

これからのYOKOHAMA(2020-2030)

絶えず開発が進む、横浜みなとみらい21地区を中心に、横浜の最新開発情報をまとめました。

公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローが、新聞発表等を元に作成したものです。発表以降の変更については、更新されていないものもあります。あらかじめご了承ください。 (2020年6月現在)

これからのYOKOHAMAマップ

これからのYOKOHAMAマップ

開発情報を横浜の地図に落とし込んだマップを制作しました。(2019年9月現在)メディアおよび観光事業者限定でご提供いたします。(編集・加工不可)ご希望の場合は、下記必要事項を明記の上、メールにてご連絡ください。

【必要事項】氏名、所属先、電場番号、マップの用途
【送信先】contact@ycvb.or.jp

2020

2月竣工複合施設「横浜北仲タワープロジェクト」
分譲マンション、商業・宿泊・文化施設。「旧横浜生糸検査所付属倉庫事務所棟」を保存。
敷地面積13,135m2、延べ床面積168,225m2、地上58階
1~3階 商業・文化施設「北仲ブリック&ホワイト」(6月開業)
5~58階 分譲マンション「ザ・タワー横浜北仲」1,176戸(2月竣工)
46~51階 宿泊施設「オークウッドスイーツ横浜」(全175室)(秋開業予定)
3月竣工横浜グランゲート(10月開業)
新高島駅直上の大規模賃貸オフィスビル、ソニーの子会社、カメラ開発拠点。
敷地面積約13,500m2、延べ床面積約102,000m2、地上19階
3月
供用開始
横浜スタジアム
3年間で35,000席(+6000席)に増築。回遊デッキ、レストラン、ショップなども新設。
1.右翼側スタンド(3,800席) 2.バックネット裏(600席、個室&屋上席) 3.左翼スタンド(2,700席)
3月開業「KT Zepp Yokohama」、横浜東急REIホテル、コーエーテクモゲームス本社
ライブハウス型ホール、横浜東急REIホテル(6月開業)、(株)コーエーテクモゲームス本社。
延べ床面積3万6700m2、地上15階・地下1階、ライブハウス型ホール(2,000名、スタンディング)、ホテル(約230室)
3月開通1・4・8号 高速「横浜環状北西線」
東名高速道路(横浜青葉IC)と第三京浜道路(港北IC)を結ぶ。
延長約7.1kmの自動車専用道路
4月開業ビルボードライブ横浜
「ザ・タワー横浜北仲」敷地内に開業する約300席のクラブ&レストランライブハウス
総座席数:約300席、店舗面積:約1000m2
4月開業パシフィコ横浜ノース
パシフィコ横浜に隣接する、国内最大規模の大型多目的ホール。中小42室の会議室と併せ、6,000名の会議が開催可。
延べ床面積約47,000m2、多目的ホール約6,300m2、会議室計6,185m2(大中小42室)
4月開業ぴあアリーナMM
着席時1万人規模の大型音楽アリーナ。スポーツなどにも対応。一部飲食店も予定。
敷地面積12,000m2、延べ床面積約21,000m2、地上4階・地下1階
5月開業ハイアット リージェンシー 横浜
レストラン、カフェ・バーラウンジ、フィットネスのほか、最上階にチャペルと宴会場を併設。
地上22階、地下1階(全315室)
6月開業三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド
店舗数80→170店舗、店舗面積を現状の1.7倍へと増床。
敷地面積31,945m2、延べ床面積約53,200m2、3階建て、約170店舗
6月開業JR桜木町駅 新改札口、複合ビル CIAL桜木町別館(仮称)JR東日本ホテルメッツ横浜桜木町
JR桜木町駅南側に新改札口。複合ビルに商業施設とホテルが入居。
敷地面積約2,000m2、延べ床面積約1万m2、地上12階建て、ホテル(全274室)
6月完成横浜駅西口開発ビル JR横浜タワー、JR横浜鶴屋町ビル
【JR横浜タワー】商業施設「NEWoMan横浜」、「CIAL横浜」、映画館「T・ジョイ横浜」、ワークスペース「STATION SWITCH」、【JR横浜鶴屋町ビル】商業施設「CIAL横浜ANNEX」、ホテル「JR東日本ホテルメッツ横浜」、スポーツ施設「ジェクサー・フィットネス&スパ横浜」、保育所
【JR横浜タワー】延べ床面積98,000m2、地上26階・地下3階。【JR横浜鶴屋町ビル】延べ床面積約31,500m2、地上9階、宿泊特化型ホテル(約174室)
6月末供用横浜市 新市庁舎
低層部には、スポーツ用設備、ブックカフェ、フードホール等。
敷地面積約13,500m2、地上32階・地下2階。1~2階に商業施設「LUXS FRONT」(ブックカフェ、フードホール等)(約3000m2)、市議会、市職員の執務エリア
7月供用横浜武道館(サブアリーナ)
横浜文化体育館の第一期再整備。1階が武道場、2階がアリーナでバレーボールなどの球技も可。
延べ床面積約14,500m2、地上4階、客席数 1,200~2,700席。
7月
運行開始
ベイエリアの連結バス「ベイサイドブルー」
横浜ベイエリアの新たな交通の軸として、水際線沿いの主要な施設を結ぶ連節バスが運行開始。
横浜駅東口~パシフィコ横浜~横浜赤レンガ倉庫~山下ふ頭のエリアで運行、全長18m、定員120~130人程度
夏開業相鉄フレッサイン横浜駅東口(仮称)
横浜市内に3店舗目となるフレッサイン。東京の「銀座7丁目」の286室に次ぐ規模。飲食店やコンビニが入る計画。
敷地面積約1300m2、延べ床面積約7100m2、客室数283室鉄骨造 地上14階建(予定)
9月開業ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜、横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート
カハラは、米ハワイに次ぐ2か所目。国賓級VIPをもてなすファイブスタークラス。会員制ベイコートは、国内富裕層。
敷地面積約9,500m2、延べ床面積約48,000m2、地上14階・地下1階、ザ・カハラ 全146室、ベイコート 全138室
10月完成村田製作所 みなとみらいイノベーションセンター
村田製作所の研究開発拠点。科学がテーマの一般向け体験エリアも整備。
敷地面積7,415m2、延べ床面積約65,600m2、地上18階・地下2階、従業員1,000名
秋完成アウトドア施設「カップヌードルパーク」
カップニュードルミュージアムパーク(新港パーク)内に、バーベキューが楽しめるテントや散策路、展望デッキが新設。カフェメニューを扱う飲食店もオープン。
年内開催
1年間
GUNDAM FACTORY YOKOHAMA
『機動戦士ガンダム』の実物大。学術研究・文化教育・観光促進プログラムを開発。
18mの実物大の動くガンダム

2021

3月開業横浜港ロープウェー「YOKOHAMA AIR CABIN」(仮称)
JR桜木町駅前と運河パークの2つの停留所を8人乗りゴンドラが2,3分で結ぶ。設置・運営は泉陽興行。
全長630m、8人乗りゴンドラ、海面からの高さ30~40m
4月開校神奈川大学「みなとみらいキャンパス」(仮称)」
3つのグローバル系学部を集約。一般利用図書館、多目的ホール、多国籍料理店など。
延べ床面積約46,000m2、地上21階・地下1階、多目的ホール(400席)
11月開業LGグローバルR&Dセンター(仮称)
LGエレクトロニクス・ジャパンとLGホールディングス・ジャパンの研究所。エンタメ施設、体験スペース。
延べ床面積37,000m2、地上17階・地下1階
秋開業複合ビル「横濱ゲートタワー」(仮称)
低層部に球体型プラネタリウム、飲食店等の商業施設、中高層部にオフィスを整備。
敷地面積約9,300m2、延べ床面積約80,000m2、地上21階・地下1階

2022

3月再開業YCW日本丸地区リニューアル
「よこはまコスモワールド」をリニューアル、遊技場、飲食店などを建設。
敷地面積約5600m2、延べ床面積約6800m2、地上4階建て
4月開校関東学院大学 関内新キャンパス
社会科学系3学部を移転。(学生数2,500人超)カフェやスポーツ施設など一般利用も。
延べ面積約2,600m2、地上17階、地下2階
4月再開業横浜マリンタワー(大規模改修)
鉄塔塗装の塗替え、空調やエレベーター機器更新。展望フロアも改装し、バーカウンターを新設、飲食店を開業。
5月開業ウェスティンホテル横浜
マリオット・インターナショナルがホテル運営。レストラン、バンケット、フィットネス。長期滞在対応型ホテルも併設。
延べ床面積約64,700m2、地上24階、ウェスティンホテル(373室) 、長期滞在型ホテル(201室)
11月再開業横浜みなとみらいホール(大規模改修)
五輪閉幕後から約1年半休館。施設や設備更新、多目的トイレの増設などバリアフリー対応も。

2023

3月開業相鉄・東急線 相互直通「新横浜線」、新駅 「新綱島駅」、複合ビル
相鉄線西谷駅~東横線日吉駅に連絡線を新設、「新綱島駅」には複合ビル(共同住宅、商業施設、公益施設)を整備。
連絡線(約10km)、複合ビル:敷地面積約3,890m2、延べ床面積約37,247m2、地上28階・地下1階
3月竣工みなとみらい21中央地区37街区 開発計画(仮称)
超高層複合ビル。商業施設、カンファレンスルーム、コワーキングスペース、オフィス、ホテル。
延べ面積約122,000m2、地上28階・地下1階、ホテル(20-28階)
都筑区民文化センター
「歴史ある都筑の文化とグローバルテクノロジー企業の融合による新しい未来型文化拠点づくり」をテーマにセンター、オフィス、研究施設の複合施設を整備。
延べ床面積約55,000m2 センター棟(地上4階、地下1階)民間施設棟(地上7階、地下2階)
夏開業横浜日本大通りプロジェクト「Citadines(シタディーン)」(仮称)
旧・アーバンネット横浜ビル跡地1階に店舗(237m2)、2~11階にホテル(7,283m2)、12~19階に共同住宅。
延べ床面積13,833m2、地上19階・地下2階、ホテル(7,283m2
9月再開業横浜美術館(大規模改修)
トリエンナーレ2020閉幕後から、2023年のトリエンナーレ開会前まで、約2年半を大規模改修で閉館予定。
10月竣工音楽専用アリーナ「Kアリーナ」を核とした『ミュージックパーク』 
世界最大級の音楽専用アリーナ、ホテル、オフィス、展示施設を整備。
【Kアリーナ】延べ床面積約33,000m2、地上5階、約2万人(着席時)【ホテル】延べ床面積約19,000m2、地上21階、客室数320室【展示施設】延べ床面積530m2、地上2階
11月竣工みなとみらい線・新高島駅前大型複合ビル
オフィスを中心とした2棟の大型複合ビルを建設予定。ヤマハ研究機関など。
延べ床面積計約18万m2 建設予定地:MMの中央地区53街区(敷地面積約2万m2

2024

4月
全面開業
横浜ユナイテッドアリーナ(仮称)
横浜文化体育館再整備事業。スポーツやコンサート会場として使うメインアリーナを開業。隣にはホテルや物販の複合施設を整備。
延べ床面積約15,500m2、地上3階、客席数最大5,000席 (固定と可動)
年内竣工横浜駅きた西口鶴屋地区 超高層ビル
外国人を想定した複合施設。ホテル、住宅、多言語対応のメディカルモールなど。
敷地面積約6,700m2、延べ床面積約8万m2、地上44階・地下2階、住居(約390戸)、ホテル(7-13階)

2025

年内
全体供用
山下ふ頭の再開発 「ハーバーリゾート」
2020年一部供用開始、2025年全体供用を目指し再開発。文化芸術やエンターテインメント、宿泊施設を構想。
山下ふ頭の開発空間(面積約47ha)
2025年度
完成
横浜環状南線(首都圏中央連絡自動車道一般国道468号)
金沢区の横浜横須賀道路釜利谷ジャンクションから、栄区(一部、鎌倉市域)を通り、戸塚区の国道1号(吹上交差点付近)につながる。
【距離】約8.9キロ【出入口】公田IC 栄IC 戸塚IC
   

2026

3月竣工みなとみらい21中央62街区にホテルや水族館などを新設
グローバルラグジュアリーホテル&ホテルコンドミニアムを中核に、水族館や店舗を新設。
延床面積82,661m2、地上14階・地下2階

2027

3~9月開催
(誘致中)
国際園芸博覧会(花博)誘致中
国際園芸博覧会(花博)の2027年開催を目指し、誘致中。花博開催後は、エンターテインメント系施設や公園案も浮上。
瀬谷・旭区間242ha、国有地(110ha)を中心に80~100haを会場として整備

2030

年内横浜市営地下鉄ブルーラインの延伸
あざみ野駅(横浜市青葉区)から小田急線新百合ケ丘駅(川崎市麻生区)約6~6.5キロを延伸。
年内新本牧ふ頭 整備
コンテナ船2隻が着岸できる新コンテナターミナルと物流倉庫用地を設ける。
第1期地区:造成面積 約40ha(物流倉庫用地) 第2期地区:造成面積 約100ha(コンテナターミナル用地)
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