横浜観光コンベンション・ビューロー
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これからのYOKOHAMA(2021-2030)

絶えず開発が進む、横浜みなとみらい21地区を中心に、横浜の最新開発情報をまとめました。

公益財団法人 横浜観光コンベンション・ビューローが、新聞発表やプレスリリース等を元に作成したものです。発表以降の変更については、更新されていないものもあります。あらかじめご了承ください。 (2020年9月制作、2022年2月一部更新)

これからのYOKOHAMAマップ

これからのYOKOHAMAマップ

開発情報を横浜の地図に落とし込んだマップを制作しました。(2020年9月現在)メディアおよび観光事業者限定でご提供いたします。(編集・加工・一般配布不可)ご希望の場合は、下記必要事項を明記の上、メールにてご連絡ください。

【提供条件】横浜の観光・MICE振興に関わるメディアおよび観光事業者
【提供方法】簡易印刷版を郵送にてご提供(データでのご提供は承っておりません)
【必要事項】氏名、所属先、電話番号、マップの用途

【お問合せ】
(公財)横浜観光コンベンション・ビューロー これからのYOKOHAMAマップ担当
E-mailアドレス <こちら>

2020

12月開業
2022年3月
2023年3月
まで
GUNDAM FACTORY YOKOHAMA
『機動戦士ガンダム』の実物大。学術研究・文化教育・観光促進プログラムを開発。
18mの実物大の動くガンダム

2021

4月開業都市型ロープウェイ「YOKOHAMA AIR CABIN」
JR桜木町駅前と運河パークの2つの停留所を8人乗りゴンドラが片道5分で結ぶ。設置・運営は泉陽興業(株)。
全長630m、8人乗りゴンドラ、海面からの高さ30~40m
4月開校神奈川大学「みなとみらいキャンパス」
3つのグローバル系学部を集約。一般利用図書館、多目的ホール、多国籍料理店など。
延べ床面積約46,000m2、地上21階・地下1階、多目的ホール(400席)
10月開業都市型アウトドア施設「DREAM DOOR YOKOHAMA HAMMERHEAD」
カップニュードルミュージアムパーク(新港パーク)内に、バーベキューが楽しめるテントや散策路、展望デッキが新設。カフェメニューを扱う飲食店もオープン。(運営:(株)SOULPLANET)
11月竣工LGグローバルR&Dセンター(仮称)
LGエレクトロニクス・ジャパンとLGホールディングス・ジャパンの研究所。エンタメ施設、体験スペース。みなとみらい21地区55-1街区。
延べ床面積37,000m2、地上17階・地下1階

2022

3月開業複合ビル「横濱ゲートタワー」
低層部に球体型プラネタリウム「コニカミノルタプラネタリアYOKOHAMA」、飲食店等の商業施設、中高層部にオフィスを整備。みなとみらい21地区58街区。
敷地面積約9,300m2、延べ床面積約80,000m2、地上21階・地下1階
5月開業ウェスティンホテル横浜
マリオット・インターナショナルがホテル運営。レストラン、バンケット、フィットネス。長期滞在対応型ホテルも併設。みなとみらい21地区44街区。
延べ床面積約64,700m2、地上24階、ウェスティンホテル(373室) 、長期滞在型ホテル(201室)

2023

1月竣工みなとみらい21中央地区37街区 開発計画「MM37タワー(仮称)」【出典】
超高層複合ビル。商業施設、カンファレンスルーム、コワーキングスペース、オフィス、ホテル。
延べ面積約122,000m2、地上28階・地下1階、ホテル(20-28階)
3月開業相鉄・東急線 相互直通「新横浜線」、新駅 「新綱島駅」【出典】
相鉄線西谷駅~東横線日吉駅に連絡線を新設。
連絡線(約10km)
4月開校関東学院大学 関内新キャンパス(仮)【出典】
社会科学系 3学部を移転。(学生数2,500人超)カフェやスポーツ施設など一般利用も。
延べ面積約2,600m2、地上17階、地下2階
夏開業横浜日本大通りプロジェクト「Citadines(シタディーン)」(仮称)【出典】
旧・アーバンネット横浜ビル跡地1階に店舗(237m2)、2~11階にホテル(7,283m2)、12~19階に共同住宅。
延べ床面積13,833m2、地上19階・地下2階、ホテル(7,283m2
10月開業Kアリーナプロジェクト(音楽専用アリーナ「Kアリーナ」を核とした『ミュージックパーク』)【出典】 
世界最大級の音楽専用アリーナ、ホテル、オフィス、展示施設を整備。みなとみらい21地区60・61街区。
【Kアリーナ】延べ床面積約33,000m2、地上5階、約2万人(着席時)【ホテル】延べ床面積約19,000m2、地上21階、客室数320室【展示施設】延べ床面積530m2、地上2階
年内竣工予定横浜駅きた西口鶴屋地区 タワーレジデンス「THE YOKOHAMA FRONT TOWER」【出典】
横浜駅にペデストリアンデッキで直結している住宅として初のタワーレジデンス。宿泊施設・店舗・事務所など
敷地面積6,687.15m2、建物延床面積79,333.20m2、地上43階・地下2階、住居(459戸)

2024

1月
竣工
横浜文化体育館再整備事業 メインアリーナ施設、複合施設【出典】
横浜文化体育館再整備事業。スポーツやコンサート会場として使うメインアリーナを開業。隣にはホテル、飲食店、店舗、駐車場の複合施設を整備。
延べ床面積 メインアリーナ施設 15,514m2(地上3階)、複合施設 4,158m2(地上7階)
3月竣工みなとみらい線・新高島駅前大型複合ビル【出典】
オフィスを中心とした2棟の大型複合ビルを建設予定。ヤマハ研究機関など。
延べ床面積計約18万m2 建設予定地:MMの中央地区53街区(敷地面積約2万m2
2024年中竣工予定都筑区民文化センター(仮称)【出典】
ドイツを本社とする世界トップの自動車機器サプライヤーであるボッシュ・グループであるボッシュ(株)が「新研究開発施設」と「都筑区民文化センター(仮称)」を整備。
延べ床面積約55,000m2 センター棟(地上4階、地下1階)民間施設棟(地上7階、地下2階)

2025

春開業横浜市旧庁舎街区複合ビル【出典】
「国際的な産学連携」「観光・集客」というテーマに沿い、関内・関外地区の活性化に取り組む。ライブビューイングアリーナや大学、エデュテインメント施設、(株)星野リゾートの「レガシーホテル」を開業予定。
延床面積 117,017m2、高さ160.7m、地上30階・地下1階
2025年度
完成
横浜環状南線(首都圏中央連絡自動車道一般国道468号)【出典】
金沢区の横浜横須賀道路釜利谷ジャンクションから、栄区(一部、鎌倉市域)を通り、戸塚区の国道1号(吹上交差点付近)につながる。
【距離】約8.9キロ【出入口】公田IC 栄IC 戸塚IC

2026

3月竣工みなとみらい21中央62街区「HARBOR EDGE Waterfront」(仮称)【出典】
グローバルラグジュアリーホテル&ホテルコンドミニアム(Four Seasons Hotels and Resorts)を中核に、水族館や店舗を新設。
延床面積82,661m2、地上14階・地下2階

2027

3~9月開催
国際園芸博覧会(花博)
旧上瀬谷通信施設で2027年に国際園芸博覧会(花博)開催。花博開催後は、エンターテインメント系施設や公園案も浮上。
瀬谷・旭区間242ha、国有地(110ha)を中心に80~100haを会場として整備

2029

3月竣工関内駅前港町地区 複合施設【出典】
関内駅前港町地区第一種市街地再開発事業として、高級グレード賃貸レジデンス、国際的な産学連携、観光・集客機能(展望フロア、ナイトクラブ、ミュージアムなど)を持つ複合施設。
延床面積 約88,500m2、高さ 約150m

2030

年内横浜市営地下鉄ブルーラインの延伸【出典】
あざみ野駅(横浜市青葉区)から小田急線新百合ケ丘駅(川崎市麻生区)約6~6.5キロを延伸。

未定

R10年前半新本牧ふ頭 整備【出典】
コンテナ船2隻が着岸できる新コンテナターミナルと物流倉庫用地を設ける。
第1期地区:造成面積 約40ha(物流倉庫用地) 第2期地区:造成面積 約100ha(コンテナターミナル用地)

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